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第3回八高会親睦総会 今年も盛大に終了
 10月25日(土)、晴天にも恵まれて、JAたじま八鹿営農センターで、第3回親睦総会が、約350名の会員が出席して盛大に開催されました。八高会の縦糸はアキレス腱といわれています。その縦糸を強化することが同窓会の充実発展と組織強化につながります。そのため、今年も
縦糸の強化を目指して、会員なら誰でも参加できる開かれた、総会として、開催されました。
 開会のことば、同窓生物故者への黙祷、校歌斉唱、池口壽彦会長と森田良典校長の挨拶、衆議院議員谷公一氏、県議会議員藤本正昭(朝来市選出)、同藤田孝夫(養父市選出)氏、養父市長梅谷馨ら各氏の祝辞のあと、八高会の事業等の報告が行われました。
 その後、弁護士で元日弁連会長の久保井一去=i8期生)の「私の弁護士生活から見えたものと題した記念講演がありました。
 午後は、卒業年次順に設けられたテーブルを囲んで懇親会が開かれ、乾杯の発声に続いて、楽しい歓談の会がもたれました。また、アトラクション(上写真)として、「よさこいさんさん会−和−」の皆さんによる踊りで、懇親会を盛り上げていただきました。最後に、万歳三唱をして楽しいひと時が閉じられました。 
 過去2回の体験を踏まえて計画、実施されただけに、実に充実した懇親総会となりました。「もうすっかり定着した感すらする会になった。講演もよかったし、懐かしい同窓生と再会できて楽しかった」という声が多く聞かれました。
 今回は第3回ということで、3回生・13回生・23回生・33回生・43回生による実行委員によって運営されました。実行委員会の皆様の献身的なご尽力に対して深甚なる感謝を申し上げます。
    八鹿支部幹事総会開催
 平成20年度八鹿支部幹事総会が9月12日、八鹿支部幹事28名が出席し、マルキ食堂で開催されました。安原利雄幹事の開会のことば、足立勝美支部長の挨拶に続いて、来賓として出席され挨拶された濱壽雄前八高会会長、森田良典校長から祝辞をいただきました。
 
八鹿支部幹事総会(マルキ食堂で)
池口壽彦会長の本部同窓会活動状況の説明のあと、西村勝幹事を議長に選出し、前年度事業報告、会計収支報告、同監査報告の後、今年度事業計画を決定しました。その後、会場を移動して懇親会が開催されました。
 懇親会は米田卓夫幹事の司会で進められ、足立支部長から「同窓会のあるべき姿」についてのあるエピソードが紹介され、和やかな懇親会に移りました。八高会の地元支部としての活動はどうあるべきか、活発な意見交換をすることができました。
 守本達雄元支部長に万歳三唱の音頭を取っていただき盛会裡に会を終えました。
                 第3回八高会親睦総会
 平成18年度から毎年開催しています八高会親睦総会を、今年度は平成20年10月25日(土)
午前10時から開催致します。会報「八高会」でもご案内しているところですが、会員の皆様のご出席をお待ちしています。
 今年度は、3回、13回、23回、33回、43回卒業生の皆様による実行委員会を組織し、既に着々と準備を進めていただいています。現在、各支部長、実行委員による出席整理券を販売していますので、出席したい方は連絡して、整理券をお求め下さい。
 会場はこれまでと同じ、「JAたじま八鹿営農センター」です。記念講演の講師は、久保井一匡氏(元日弁連会長)です。
国道9号など3箇所に立て看板を立てて、広報しています。(右写真)
ご覧頂きましたでしようか。
  平成20年度八高会評議員総会開催 新年度事業計画など決定 
 7月29日、JAたじま八鹿営農センター3F大会議室で、平成20年度評議員総会が65名の評議員出席のもと盛大に開催されました。
 池口壽彦会長、森田良典校長の挨拶のあと、西村勝(38期)氏議長の司会で会議が進められました。平成19年度事業報告、
同会計決算報告並びに監査報告が提案され、承認されました。また、今年度事業計画、同会計予算についても熱心な討議の上、承認されました。
 続いて、「第3回親睦総会」の取り組み状況について、藤岡美智夫(13期)氏から説明がなされました。今年度は10月25日(土)、昨年と同様JAたじま八鹿営農センター3F大会議室で開催されます。奮ってご出席頂きますようお願い致します。記念講演講師には久保井一匡元日弁連会長(8期)を予定しています。
 今年度も遠く阪神や丹波地区の評議員にも出席して頂き盛会裡に終えることができました。ここに厚く御礼申し上げます。
 第2回親睦総会CD・DVD 記念講演DVDの販売
 第2回親睦総会の様子を同実行委員会が撮影し、CDとDVDにまとめて編集し(写真左)、販売しています。1セット(2枚一組)で1,400円(送料込み)です。                           また、京大教授中尾一和先生の記念講演をまとめたDVD(写真右)も800円(送料込み)で販売しています。ご希望の方は八高会事務局へ申し込んで下さい。

 電話079-662-7225 FAX079-662-2178

     八高会新役員・組織決まる
 第回2八高会親睦総会で、新役員が承認されましたが、11月30日に開催された初めての新役員会において、新組織が決まりました。
 池口壽彦氏(12期)新会長のもと、新役員(副会長と常任理事)は事業部、組織部、広報部の3部のいずれかに所属して、その任務に専念することになります。(詳細はトップページ下段参照) 
 なお、副会長は各支部長の中から選出されています。任期は3年(平成22年6月30日まで)です。

   「京阪奈八高会」が発足総会 
 八高会阪神支部は会員も多く、広範囲にわたることから活動が困難であるという理由で、阪神支部、京阪奈支部、播磨支部に3分割されましたが、今年(平成19年)、「京阪奈八高会」(京都・大阪。奈良・滋賀・和歌山などの地区)の初めての発足総会が開催されました。
           平成19年10月13日(土)、大阪弥生会館には、京阪奈地区の八高会員109名が出席され、盛大に「京阪奈八高会のつどい2007」が開催されました。この支部の立ち上げに努力された役員を代表して、本多新平阪神八高会会長の挨拶のあと、新役員が選出され、会長に高階叙男氏、副会長に児島昌雄氏、事務局長に岡田隆氏が選出されました。濱八高会会長の挨拶のあと懇親会が開かれました。最後に、蚕業学校校歌と高校校歌を斉唱し、賑やかな一時を過ごすことができました。次会は09年開催の予定です。(写真は開会冒頭に撮影したものです。全員が1枚の写真に収まることができず、3枚に分けて撮影されました)

   第2回八高会親睦総会 今年も大成功
 10月20日(土)、JAたじま八鹿営農センターで、第2回親睦総会が、約350名の会員が参加して、盛大に開催されました。八高会の縦糸はアキレス腱といわれています。その縦糸を強化することが同窓会の充実発展と組織強化につながります。そのため、これ
までの役員だけの定期総会を会員誰でも参加できて、開かれた、身近な総会として、企画された親睦総会でありました。
 親睦総会は、開会のことば、同窓生の物故者への黙祷、校歌斉唱、濱壽雄会長と森田良典校長の挨拶、衆議院議員国土交通大臣政務官谷公一氏、県議会議員藤田孝夫氏、養父市長梅谷馨氏の祝辞のあと、八高会の事業等の報告、新役員の承認に続き、京都大学医学部教授中尾一和教授の「生活習慣病と青渓書院・琵琶湖疎水」と題した記念講演が行われました。(写真は濱会長の挨拶)
 午後は、卒業年次順に設けられたテーブルを囲んで懇親会が開かれ、挨拶と乾杯の発声に続いて、歓談のあと、万歳三唱・閉会のことばなどが行われました。また、アトラクションとして「大屋和太鼓」が演奏され、懇親会を盛り上げていただきました。 昨年の親睦総会の反省を踏まえて計画、実施されただけに、一層充実した総会となりました。親睦会では、学生時代の思い出話に花が咲きました。今回も、「講演もよかったし、懐かしい同窓生と再会できて楽しかった」という声を多くの参加者から聞くことができました。 なお、今回は第2回ということで、2回生・12回生・22回生・32回生・42回生を主体とした実行委員会によって開催されました。実行委員会の皆様の献身的なご尽力に対して深甚の感謝を申し上げます。

     母校創立110周年記念式典   
 明治30年に創立された、母校創立110周年記念式典が、10月15日、同行体育館で開催されました。開式の辞、国歌斉唱、「八鹿高等学校讃歌」合唱のあと、森田良典校長の式辞、県教育委員会祝辞がありました。

 来賓として出席された谷公一衆議院議員(八高22期生)、藤本正昭県議会議員(八高12期生)、濱壽雄同窓会長(八高1期生)から輝かしい母校の歴史と今後の発展を期待する辞が送られました。(写真右祝辞を述べる濱会長)
 最後に、生徒を代表して日下部麻美さんがお礼の言葉を述べました。
 「ここ八鹿は漢学者池田草庵が開いた青渓書院のある由緒ある町で、近代日本を担う多くの人材を輩出した歴史が八高の基礎を築き、今日に繋がっています。この恵まれた環境で学べる私たちは幸せです。『尋師訪友、克己勉励』の校訓を心に刻み、八高で学べることに誇りを持って、次の時代に向けて私たち一人一人が足跡を残していくことをここにお誓いします」
 若さ溢れる力強い言葉に、出席者一同から大きな拍手が送られました。
 その後、記念講演が行われ、「国際社会に生きる君たちへ」と題して、絹巻康史教授(八高7期生)が、世界に飛びだした八高OBが何を見てきたかを在校生に語られました。
参加者は在校生(593名)、教職員、来賓(55名)、保護者(17名)でした。

   阪神八高会のつどい2007  神戸市勤労会館で
 
平成19年9月29日(土)12時30分から、神戸市勤労会館で、八高会会員99名が参加して、「阪神八高会のつどい2007」が開催されました。
 本多新平阪神八高会長の挨拶、来賓として出席された濱壽雄八高会長、野村道彦八高教頭の挨拶のあと、記念撮影が行われました。(写真左)
 その後、黒田一夫阪神八高会副会長の乾杯の発声に続き、親睦会が開催されました。 八高時代の思い出に花が咲き、参加者皆さんから「参加してとても楽しかった」という声が聞かれました。福引き抽選会も行われ、会は大変な盛り上がりました。
 つどいの写真がCDいに編集されて本部事務局に送られてきました。
  八鹿支部総会開催される     9月28日(金)午後6時から、食堂「マルキ」において、19年度八鹿支部総会が開催されました。支部役員の任期満了にともない、新支部長には足立勝美氏(8期生)が選出されました。
 来賓として、母校の野村教頭先生が出席され、例年通り、旧年度の事業報告、決算報告、新年度の事業計画が承認された後、懇親会がもたれました。
 今年度は33名の会員が出席され、同窓会の活性化について活発な意見交換がなされ、交流を深めることができました。
 「こうした会はとてもいいですね。また集まりましょう。母校の地元支部として恥じない活動をしていきましょう」というのが、参加者全員のご感想、ご意見でした。 
19年度八高会評議員会終わる
 平成19年8月30日(水)、見出しの会議が養父市JA営農センターで開催されました。(右写真)
 (1)平成18年度事業報告、(2)同会計決算報告並びに監査報告、(3)平成19年度事業計画並びに会計予算、(4)新役員の選出などの議案が審議され、全会一致で可決されました。 その後、母校創立110周年記念事業について学校長からの説明と、第2回八高会親睦総会について同実行委員長から案内がなされました。
 これらの内容については、第2回親睦総会で承認され、正式に決定されることとなりますが、当日は時間が十分にないことから、報告事項として終えることができるようこの評議員会で慎重審議されたものです。
 遠路阪神支部評議員も出席され、出席評議員総数は約80名でした。新役員の選出以外に前年度と比較して特記すべき大きな議案はありませんでした。 

  第2回八高会親睦総会の開催決まる

 昨年の親睦総会の大成功をうけて、今年も下記の日程で「第2回八高会親睦総会」を開催することとなりました。会員の皆様には奮ってご参加くださいますようご案内いたします。
                     記
 日 時  平成19年10月20日(土)10時開会から15時まで
 会 場  JAたじま八鹿営農総合センター 3階
 日 程  会務報告 記念講演 親睦会
       記念講演「生活習慣病、青渓書院、琵琶湖疎水」
        講師 京都大学医学部内科教授 中尾一和氏
 会 費  3,000円
 申し込み方法  八高会事務局宛に官製ハガキで9月10日までに
           申し込んで下さい。後ほどあなたの地区支部長か
           ら会費の支払い方法その他について連絡があり
           ます。
           (詳しくは会報9号にも掲載しています。国道9号
           ほかに右写真の看板を4枚の揚げて広報しています) 

第21回東京八高会総会・親睦会
  日時:平成19年10月27日(土) 午後12時30分受付 学生は会費無料
  会場:航空会館スエヒロ(新橋)
  お問い合わせ:東京八高会事務局 港区赤坂1-4-10-4階プロメテ国際特許事務所内
            電話 03-5545-3356

  『会員名簿』(平成18年度)発行
 見出しの『会員名簿』が発行されたことはご存じだと思います。卒業生34,001名全員を載せた名簿です。冒頭には正門から見た母校の全景や創立以来110年間の思い出のアルバムも掲載されています。(右写真)
 B5版、800ページを超す重層な冊子です。まだ購入していないとか、購入し損なったという方は、事務局に残部がありますので、下記八高会事務局まで申し込んで下さい。1部5,000円です。
<申し込み方法> 八高会事務局
              電話079(662)7225

  「第1回八高会総会」のCD販売
 平成18年10月21日、盛大に開催された「第1回八高会親睦総会」の様子を記録したCDが、同実行委員会によって編集され、事務局で販売しています。 記念に欲しいという方は下記八高会事務局まで申し込んで下さい。2枚セット(左写真)で1,400円です。                             <申し込み方法> 八高会事務局
              電話079(662)7225

   第1回八高会親睦総会 約300名が参加         10月21日(土)、JAたじま八鹿営農センターで、第1回親睦総会が、約300名の会員が参加して、盛大に開催されました。同窓会の充実発展と組織強化は同窓会の懸案事項であり、また、これまでの役員だけの定期総会を会員誰でも参加できて、開かれた、身近な総会に変えたいという数年来の課題に応えるために企画された親睦総会でありました。
 親睦総会は、開会のことば、同窓生の物故者への黙祷、校歌斉唱、濱壽雄会長と森田良典校長の挨拶、谷公一(兵庫五区)衆議院議員・藤田孝夫(養父市)県議会議員、和田金男養父市助役の祝辞のあと、八高会の事業等の報告に続き、拓殖大学教授絹巻康史先生(30年卒)の「国際取引をめぐるいろいろな問題」と題した記念講演が行われました。午後は、卒業年次順に設けられたテーブルを囲んで懇親会が開かれ、乾杯の発声に続いて、歓談のあと、万歳三唱・閉会のことばなどが行われました。
 母校109年の歴史の中で、これだけ大勢の同窓会員が一堂に会されたのは初めてのことであり、学生時代の思い出話に花が咲きました。「講演もよかったし、懐かしい同窓生と再会できて楽しかった」という声を多くの参加者から聞くことができました。また、会場の別室では「記念写真展」も開催されました。
 今回は第1回ということで、1回生・11回生・21回生・31回生を主体とした実行委員会によって開催されました。実行委員会の皆様の準備や後始末等々のご労苦に対して深甚の感謝を申し上げます。 

         八高会事務局職員に小材和美さん
 
八高会事務局職員として長年お世話になりました安達勝子さんが、9月23日、急逝され、その後任として、山本敦子さんに急遽、ご無理をお願いしていましたが、11月6日付けで、小材和美さんが正規職員として着任されました。暫く、空席になっていた後任が決まり、これで事務局の体制が整ったことになりました。
 小材(こざい)和美さんは、八高昭和56年3月(33期)の卒業生です。    

 東京八高会会報(6号)を発行

 東京八高会の活発な活動については、会員の皆様はよくご存じのところですが、この度、会報6号を発行され、同窓会本部へも郵送されてきました。
 1面には「創立20周年を迎えて、あらたに次の10年を確実に目指したい」という橋本悦男会長の挨拶、2面は第19回東京八高会総会特集、3面は「今にして思うわが師の恩」、「よんいち会」、4面は「東京八高会20年の回想」「ただただ感謝あるのみ」、5面は「仲間とのとの交わりは心のオアシス」、6面は森田良典校長の挨拶と「わたしと東京八高会」、7面は「心に響く放言」、「型染版画田中清しさん」、「大変なことになっている?養父市の財政状況」、8面は小学校校歌を作詞して、9面は東京兵庫県人会ほか各種同窓会の活動状況、10面はチェロコンクールの様子などが掲載されていて、本部発行の「八高会」会報に劣らぬ充実した紙面となっています。(右写真)
 八鹿町の町並みや旧関宮町の大谷集落を望む八木川の写真なども載せられていて、年刊の同窓会支部会報としてはどこに出しても恥じない内容になっています。まだ見ていないという会員の皆様には、本部事務局に一部保管していますので、是非一度ご覧下さい。

  八高会OB会員が部旗を寄贈
 八高会陸上部のOB会員の同窓会はとても活発です。この度はOB会員有志が募金活動を行って、陸上競技部に部旗を寄贈されました。
 贈呈式は母校のグランドで行われ、OB会員から部員に手渡されました。キャプテンから「大先輩の応援を背に、母校の名誉にかけて頑張ります」と元気溌剌とした頼もしい謝辞がありました。(写真)
 昭和40年の全国インターハイで、吉井和明さんが110mハードルで、同じく昭和47年には池内洋さんが走り幅跳びで優勝されています。 

       第1回卒業生記念樹 奇蹟の蘇生
 第1回卒業生が、記念碑とともに卒業を記念して植樹していた松の木が枯れ、伐採を余儀なくされていましたが、その根っこから新芽が出て、元気よく成長していることがわかりました。 
 枯れていたと思っていた松の木の根っこは生きていて、そこ
から新芽を出していたというのはまさに奇蹟、庭師も「不思議
なこともるものだ」と驚いておられます。
 記念碑のすぐ横から窮屈そうに芽を出した新しい松の木は
今では約1メートルにまで成長しています。
 役員会で相談し、松の木の成長の妨げにならないよう記念
碑を少し移動させることになしました。
 (写真右 第1回卒業生の記念碑の左側に見えるのが約1
 メートルの成長した新しい松の木です。)
    山の家「銀嶺荘」の案内板を設置        平成17年6月、ハチ高原にある山の家「銀嶺荘」に、大久保地区の簡易水道が入り、簡易下水道が完備しました。        これで、一層快適にご利用いただくことができるようになりました これを契機として、より多くの方々にご利用いただくため、ハチ高原に案内板が設置されました。(左写真)
 但馬の軽井沢として快適の地です。特に、京阪神の会員の皆様には口コミで広く広報して下さいますようお願いいたします。
山の家「銀嶺荘」改修工事完了

      
     山の家「銀嶺荘」
 
鉄筋2階建て、1階はロビー、炊事場、トイレなど。2階畳式二段ベッド。
 7月6日、視察をかねてここで同窓会役員会がもたれました。
  昭和42年、同窓会が創立70周年記念事業として建設した山の家「銀嶺荘」は、老朽化がすすみ、改修すべきかどうか長年の懸案事項になっていました。しかし、昨年度の総会でこれを改修することを決定。早速、工事か進められ、総工費約600万円で、平成13年11月末、めでたく工事が完了いたしました。(左写真)
 「同窓会だより」(第3号)には、かなりいたんだ銀嶺荘の写真が掲載されていましたが、これで見違えるほど綺麗になりました。
 またこの度、水道設備と簡易下水が完備し、より快適に利用して頂くことができるようになりました。
  標高800メートルの雄大な鉢伏高原にあり、自動車で直行できるオートキャンプ場としても最適です。皆様にはこの施設のPRをして頂きますようお願いします。
  なお、使用料などは下記のとおりです。
大人1,000円 子供500円(但し、同窓会員は大人800円)
 <申し込み先>同窓会事務局
   兵庫県養父郡八鹿町九鹿85 電話0796-62-7225